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RC-ENT! 私家版スタート!!!!

というわけで、こちらのブログは下記に移行しました。

■RC-ENT! 私家版
http://rc-ent.iwankofu.com/

マガジン形式にとらわれず、編集長 U.K.の私的なRC交遊録として更新していく予定です。
ぜひぜひこちらもご覧くださいませ!
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micro-LUNCH ジャジャ馬化計画! 寄り道編その1

P1010667




micro-Tをビッグフット化して、ランチボックスJr.のボディを被せた、本誌のマスコット的存在「micro-LUNCH」。



それをモデファイしたモーターやLipoバッテリーでジャジャ馬化してやろうと始まったこの企画なんですが、先日聖地・タムタムで面白そうなモノを発見してしまったので、少し脇道に逸れてみます。




で、その “面白そうなモノ” というのがコレ。



P1010633





写真では分かりにくいんですが、このマシン非常にコンパクトにできております。

京商のミニッツモンスターよりふた回りぐらい小さいサイズ。



パッケージには日本語が皆無でメーカー名すら分かりませんが、まぁ3000円そこそこの値段を見るに、いわゆる普通のトイラジかと思われます。




さて、パッケージを開けてみるとこんな感じ。



P1010674





ハンドルを模したコントローラの上部にコネクタがついており、それをシャーシ裏のコネクタに差し込んで内蔵電池を充電するという、ミニサイズRCによくある方式を採用。



サスペンションは前輪ナシ&後輪のみギアボックスごと上下して、それをスプリングで規制するという本家ランチボックスと同じ機構を装備。



タイヤはプラスチックホイールにそのままゴムが被せてある、といった感じで、クッション性はほぼゼロ。



ちなみに中に入ってた操作マニュアルにも日本語は皆無だったところを見ると、どうやら日本向けの製品ではないようですね。




で、何が面白いかといえば、このマシン、ボディの作り込みが非常にスバラシのであります。





まずは正面から。



P1010675





見て下さい、この内装



P1010677





ライトだって点灯します。



P1010678





リアも点灯。



P1010680





そしてこの作り込まれたボディの大きさがですね、



P1010681



こんな感じなんですよ!!




はい、もうお分かりですね。

要はこのハマーのボディをmicro-LUNCHに載せ替えてみよう、というわけです。





ちなみにパッケージ背面を見てみると、ハマーばっかりこんなにたくさんのラインナップ。



P1010636



この思いつきボディ換装がうまくハマれば、見たこともないレアボディをまとったちびハマーRCが誕生するわけです。




果たしてこの計画はうまくいくのか!?

次回は実際の作業の様子をご紹介しまーす。




(文責:編集長 U.K.)




号外!? 消されたキムタク!! ………(にラジコン送る動画) その後。

前回の記事で、キムタクにラジコンを送る動画が著作権侵害に当たるとしてYouTubeさんに削除された、と報じました。



著作権侵害だ! と訴えているのは株式会社アートバンクという、ジャニーズ関連の著作権等々を管理している会社。



で、『RC-ENT!』としては、完全オリジナルの映像なので著作権はこちらにある、という旨の異議申し立てをしていたわけなんですが、このほど、下記のようなメールがYouTubeさんから届きました。





号外!? 消されたキムタク!! ………(にラジコン送る動画)

Hori











↑キムタクのモノマネをするホリ




昨日、超有名動画配信サイト「YouTube」さんから編集部にメールが届きました。



YouTubeさんといえば、『RC-ENT!』編集部で作成した動画をアップさせていただいているサイト様。



何事かとメールを見れば、その件名は



「動画が削除されました: 著作権侵害」



ですと!





えーーーーーっ!?





著作権侵害ってなんのことですか?

編集部で撮影・編集した完全オリジナルの動画しかアップしてないはずですが!?



と軽くパニックに陥りながら、とにもかくにもメール開封。



以下、その内容です。




お久しぶりに大活躍!

前回から1ヵ月以上ぶりの更新となり、すっかり月刊誌の様相を呈して参りましたブログマガジン『RC-ENT!』。

読者のみなさまご機嫌はいかがでしょうか?



一部では死亡説もささやかれた編集長U.K.ですが、どっこい生きてます。



今後ともよろしくお願いします。




さてお久しぶりの記事の方は、久しぶりつながりというわけではありませんが、「数カ月ぶりにRCで遊ぶ~」という忙しいお父さんユーザーにありがちな場面で活用したい、便利なアイテムのご紹介。



もちろん記事のカテゴリーからも分かるように、100円ショップで手軽に手に入るアイテムです。




久しぶりにRCやろうかな~と押し入れや棚から取り出したマシン。



ところがしばらく触っていない間に、ボディがすっかりほこりを被っちゃってて、せっかくのヤル気もげんなり。

掃除するのもめんどくさいし、今日はやっぱり止めとこうかな…。



こんな経験、ありませんか?



そんなときに試していただきたいアイテムが、↓コレ↓



Hokoritori



その名も『カバー付 ホコリ取り』(そのまんま!)



静電気の力を利用して、細かいホコリを吸着キャッチしてくれるスグレモノです。




では、さっそく試してみましょう。



まずは編集部でず~っと放ったらかしにされていた、京商・ミニインファーノを久しぶりに押し入れから出してきます。



Hokori



いや~、被ってる被ってる。

まさに、今回の記事にピッタリな状態。




では、『カバー付 ホコリ取り』でササッとお掃除。



まずは『ホコリ取り』を5、6度軽く振って静電気を起こします。



そして、汚れきったミニインファーノのボディをササッとひとなで…。



Saxtuto




すると、なんということでしょう!




Kireini





こんなにキレイになってしまいました。




サササッとひと撫でするだけで驚きの美しさに!

これなら不精なお父さんでも楽しくマシンの掃除ができて、もっともっとRCを楽しめるかも。




おまけにカバー付きで収納にも便利。



Kabatuki




『ホコリ取り』の袋にはこんな用途説明が付いているんですが…



Hyouji



●RCカーの掃除に



という表示をするべきですな!



『ホコリ取り』のハケ部分が抜けてマシンにくっついちゃうこともありますが、なかなか便利なアイテム、みなさんも探してみてくださいね!




(文責:編集長 U.K.)




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